cherusi-kitchenの日記

日々の生活に流されて、美しいもの感動したものを忘れ去る自分の為に書き留めておこうと始めました。その時々の季節の移り変わり、また自分の心の移り変わりも書き留めたいと思っていますf:id:cherusi-kitchen:20160309033342j:plain

カサブランカ

大切に育てていたカサブランカがやっと咲きました!

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 1週間前に二本のカサブランカの内1つ花が咲きました。

毎日どんどん花をつけ現在9個の花を確認しましたがまだいくつか蕾があります。大きめの鉢にたっぷりの肥料を与えたからでしょうか。でも、咲くまでにずいぶん時間がかかりました。

 玄関わきに置いていますが、毎日リッチな良い香りが漂ってきます。それだけで本当に幸せな気分になります。

カサブランカ、だ~~い好き!

 

 ナスやキュウリ、トマト以外の夏野菜もすこしずつ採れてきました。

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 今日はオクラ、いんげん(三回目)、シシトウそしてサラダ用にバジルを採りました。ナスに飽きてきたのでちょうどいい具合です。いんげんは少しなので肉じゃがの色どりに使うつもりです。

 草むらからミニゴーヤが4個採れたのはラッキー!ひとり生えの可愛いミニゴーヤです。(確か普通のゴーヤも種を蒔いたはずだけど、それは育っていなかった。ガッカリ、、)

 

 ゴーヤはさっそく水で戻した板麩と卵でゴーヤチャンプルにしましょう。

板麩は沖縄へ行く度に4,5袋買ってきますが、麩チャンプルが大好きですぐ使ってしまいます。

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今夜の晩御飯に麩とゴーヤのチャンプル、そして沖縄の親戚から戴いた”海ブドウ”も添えて。

プチプチの海ブドウもゴーヤも本当に美味しかったです。

 

さて夏野菜の大物、カボチャが揃えば待ちに待った”夏野菜のカレー”が出来るのだけど、、、。

 

夏野菜を使って、、

「えー?!」

気が付けば、二週間以上も更新していませんでした(毎度のことで、、、へへ)。

カメラには画像がいっぱい詰まっているというのに、、、、。毎日があまりにも蒸し暑く、それなりの仕事はしているのですが夜になるとグッタリ。

 でもそんな中、畑の野菜たちは順調に育っています。ご近所さんより植え付けが1.2週間位遅かったにも関わらず。

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ナスの畝は毎年モグラにぼこぼこにされていますが、今年は毎朝見つけては足で踏みつけ、その甲斐が合って全部順調に育ちました(おぉ~!パチパチパチ、、)。

二日に一度採りますが20個近く収穫しています。もちろん食べきれません。そんな時は親戚、ご近所さんにおすそ分け。

 

それに今年はトマトも順調です。

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ミニトマトは冷蔵庫で冷やしておやつに。

苗は友だちに貰ったものや、百均の種から育てた苗、買った苗などゴチャゴチャに植えてしまったので、実がついてから品種が分かるなんてちょっと不手際もありました。

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左の中玉トマトは百均の種です。さすがに1袋54円ですから種は9粒(?)位しか入っていません。

でもすごいのです!8本の苗が育ったのですよ(拍手)。

その上、とっても甘いのです!!

(鉢植えで育てている中玉トマト)

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で、数日前の夕食の献立は、、、、

ナスの油淋鶏(ユーリンチー)とトマトと空心菜の卵あんかけ。2品とも娘が作ってくれました。

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ふだん油淋鶏は鶏肉を使いますが、娘のお気に入りの中華屋さんがナスで作ってくれたそうで、さっそく家で試したようです。お味はバツグンに美味しかったです。

「ありがとう。ごちそう様でした!」

 

トウモロコシ

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 画像をアップするには小さくてお粗末なトウモロコシなのですが、感動するくらい甘くて美味しかったのでアップしました。苗は近所の友だちに貰いました。

初めは作る気もなく場所もなく、狭い隙間に植えたにも関わらず、そこそこ育ちましたが食べてビックリ。「甘~~い!!」

品種が良かったのか、有機肥料が効いたのか?

来年は迷わずきっちり育てたいなって思いました。

 私はトウモロコシは鍋で茹でるものとばかり思っていましたが、電子レンジでチンすれば簡単に出来るのですね。しかもヒゲと外側の厚い皮だけ取って、薄皮だけ残しそのままチン。簡単で水っぽくなく美味しく出来るって始めて知りました。

 

 毎日毎日、ナスとキュウリとトマトの献立、、、、少し飽きてきました(笑)

 

シェアー

手抜きばかりの私の畑でも、、、、、

、、、、、、少しずつ他の野菜も採れてきました。

植えるのが遅かったナスも今朝はやっと4本採れました。

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 我が家のキュウリだけは何故か元気で毎日ほぼ5~8本くらい採れるようになってきましたが、家族が少ないので一日2本で十分。残った5,6本をご近所さんにおすそ分けするとお返しが返ってきます。

四日前はキャベツとトマト(こっちの方が豪華ジャン!)、三日前は枝豆とズッキーニなんて具合に。ご近所さんとシェアーがまた楽しくて。

 

で、今朝メニューはそれらを使って、、、、

 

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:チーズトーストとシェイク、ナスと大葉、キュウリの塩もみ、枝豆、ミニトマトにフライドポテト。採れたてのナスは、アクが少なく塩もみでも美味しく頂けます。朝から「フライドポテト」って変なのですが、

昨夜フライドポテトが食べたくてたまらなかったのですが、さすがに夜に高カロリーはまずいと思い我慢していたので、朝一で作りました。

 ジャガイモはハッシュドポテトにしても美味しいコガネマルという品種です。

 さて、作ってから気づきました。これって全部「おつまみ」やん!

 

 

 シェアーしたもの中心で夕食を作ると、、、

「シェアータジン鍋」の完成!

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玉ネギ(自家)、キャベツ(ご近所さんA)、ピーマン(友人)、ニンジン(ご近所さんB)、ナス(自家)、インゲン(自家)、ミニトマト(自家)、シイタケ(友人)

トマト(ご近所さんA)、キュウリの漬物(自家)

 購入したものは、豚肉(細切れ)とモヤシのみでした。

最近どこかの番組でやっていた「食費0円生活」みたい(笑)。

シンプルでも美味しかったですよ。

「ごちそう様でした。」

 

やられたッー!!

 やられましたー!!

 腹立つゥ!!、、、、

 

 

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心の中では「にっくきカラスめ!!」「クッソー!!」、‥などなど、到底人様の前で言えないような言葉が次から次へと出てきます。本当にガッカリです。

 「私のスイカ」は朝7時頃までは順調に育っていた、、、、はず、、、、なのに、9時頃に行った娘が「お母さん!スイカ食べられてる!」

  え~~~~~~っ!!

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 7時頃に畑を見に行った時何度も確認し、上にパクチーの枝で覆い隠し、皮の黒いスイカなのでこれならカラスも気づくまいと思ったのが、甘かった!

 カラスは前家の屋根のてっぺんにとまり、いつも我が家の畑と幼馴染の畑、Tさんの畑の3つを偵察していたのは知っていましたが、今年はキュウリもトマトもカラスの餌食にならなかったのでちょっと安心してました。

すぐにグリーンの網を被せましたが、後の祭り。

このスイカは、後2週間もすれば美味しい1番成りのスイカとして食べられたのに、、、と思うと、何も手を打たなかった私の負けです(深く反省)。

(カラスは数週間前に、我が家のビワの木丸ごと1本を食べつくしたにっくきカラスの集団の中の1羽。)

 

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残りのスイカにグリーンの網をかぶせ黒い覆いをしました。無事に育ちますように。

   ~ ~ ~ ~

 午後からは気を取り直し、先日採って来た「サルトリイバラ」の葉で「イバラ饅頭」を作りました。(先々週沢山採って来た葉は枯らしてしまいました。。。。反省)

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 数年前まで毎年この時期になると30個~40個作ってご近所さんや親戚に少しですが食べてもらってました。最近は葉が減り山にも採りにいかなくなり自然に辞めてしまってました。

材料は…小麦粉、粒あん、熱湯、塩少々です。

小麦粉に塩を少し混ぜふるいにかけます。その中に分量の熱湯を注ぎ、木杓子で冷めないうちに餅のように半透明になるまでかき混ぜます。ねっとりした餅が出来上がり、小さくちぎり、手に粉を付け平たく伸ばして粒あんを包みます。サルトリイバラの葉(表)を包んで、湯気の上がった蒸し器で5分蒸しあげます。

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 実はとっても簡単な饅頭ですが、サルトリイバラの葉が絶妙な香りをつけてくれます。サルトリイバラの葉が無いときは、ミョウガの葉で包んで同じように蒸すと良いよって曾祖母から教わりました。

 

f:id:cherusi-kitchen:20170630233600j:plain出来上がり!!

 5分蒸したところ。熱々は柔らかくて美味しいのですが、熱いので火傷に注意です。

 

 

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今回も市販の粒あんを使いましたが、昔は家で小豆から作っていました。

 

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素朴なお味で美味しいですよ。(市販の餡はちょっと甘すぎるけど)

 この地方では昔「野上がり饅頭」と言って、田植えが無事に終わってホッとした頃合いに作っていました。

「野上がり饅頭」を作る日は家族総出で朝早くから起きて釜に湯を沸かし、100個~150個くらい作りました。それを重箱にぎっしり詰め、親戚中に配っていました。

「今年も無事に田植えを終わらせて頂きました。手伝って下さった皆様に感謝します。」という意味合いがあるようです。

  今年最初に作った饅頭は15個。いつもお野菜を戴く近所の幼馴染に半分おすそ分けしました。

 

後から「ご馳走様  美味しかったです。」

とメールを頂きました。

~~こちらこそ、いつも美味しいお野菜をありがとう!~~

 

、、、カラスにスイカを横取りされたことは、スッカリ忘れてしまいました、、、

     単純です

 

 

サボりサボりでも、、、

 今年の畑は、気合も入らずサボりサボりの畑仕事でしたが、先日嬉しい発見がありました。

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ダメ素で植えた「小玉スイカ」が育っていました。まだ直径5cmの可愛いスイカです。他にもそれより小さいのを2個ほど確認しました。カラスの餌食にならぬよう、さっそくパクチーの枯れ枝を被せましたが、、、、。

 植物は本当に正直で、世話をすればするだけ応えてくれます。少々遅く植えても、最初の肥料が少なくっても、後から追肥すればやった分だけきちんと育ってきます。

 

もう一つ、嬉しかったのは名前は忘れましたが「鉄砲ユリ」が咲いたこと。

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色々な花がありますが、やはりユリの花は豪華で人目を惹きますね。ご近所の方も「りっぱなユリが咲いたね。」って声を掛けて下さいます。

 

しかし、、、、私が一番大好きな花で待ちこがれている、、、

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カサブランカ」はまだまだ固いつぼみで、、、、いつ頃咲くのやら、、、、。

カサブランカの香りと豪華な姿は、(人にはそれぞれの好みがありますが)私の中ではもう女王様。

カサブランカ1本で周囲を良い香りで包み、リッチな気分にさせてくれる花は他には思いあたりません。(ユリの匂いがきつくてあまり好きではない友人もいますが。)

 

 畑の隅っこで、切り花用に育てている「ヒャクニチソウ」も花をつけてきました。

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シジミチョウが一生懸命に蜜を吸っています。

 

真っ白な「ハナトラノオ

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ヒャクニチソウハナトラノオも切り花用です。母が仏壇用にと玄関の鉢植えの花をちょん切ってしまうので私としては苦肉の策です。

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昨日の雨で緑がますます濃くなってきました。

夏までに剪定してすっきりさせなければヤブ蚊の温床になってしまいますね。

 

 

初物

キュウリ初物です。

f:id:cherusi-kitchen:20170614220602j:plain「水」

サボりサボりの畑仕事は正直に野菜たちに現れます。

第一段のキュウリがやっと採れました。去年より12日遅れです。

去年は確か5月の末には数本採れていましたから。

でも遅くてもみずみずしいキュウリのお味は抜群。いつも第一段は「酢の物」ですが、

今回は「やみつきキュウリ」にしました。

 塩をまぶし板ずりしたキュウリをまな板の上でスリコギで叩きます。適度に切ったキュウリに少し塩を足し、ボールの中で休ませると良い色合いに。出た水分を絞り、ポン酢にゴマ油をポトンポトンとたらし、一味トウガラシを振りかけて出来上がりの超簡単料理。

お味の評判はなかなか良かったです。

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可愛いキュウリの赤ちゃんは、毎朝星☆をくっつけて咲いてきます。可愛いったらありません。

10日も経たない内に食べきれない位生って来るでしょう。。。。多分???

 

10本以上あるトマトの苗は友だちに貰いました。

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しかも、4種類のトマトの苗を貰ったはずですがごちゃごちゃに入ってて、どれがどれだかさっぱりわかりません。実が出来て最近やっと区別がつくようになってきました。

(トマトの周りのパクチーが、カラスからトマトの実を守ってくれるはず?)

 

アジサイ

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〈テマリテマリ〉

去年、地区のバス旅行で行った「紫陽花の里」で、新作のアジサイ「テマリテマリ」を1鉢だけ購入しました。

一回り大きい鉢に植え替え、枝の剪定をしたり追肥をしたり大切に育てていました。

去年は枝が数本で花は3個。でも今年は13個以上の花が咲き始めました。まだ満開ではありませんが毎日見るのが楽しみです。

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アジサイはどんな種類でもそれぞれの色と形が素敵。

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あじさい祭り

 この時期はあちこちで「あじさい祭り」がありますが、我が町でも22年前から開催しています(いるそうです)。というのは、仕事を辞めるまで一度もこの行事に参加してなくて 、6,7年前初めて参加しました。そして思ったことは想像以上に規模が大きくて「地元のみんなは頑張ってる!」ってこと。

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 昨日の6月11日(日)は西村彦左衛門の「あじさい祭り」でした。

 年々規模も大きくなり、先日テレビでも紹介されたこともあってか今年は例年以上に大勢来てくださっていたように思います。

会場への車の乗り入れは禁止で、シャトルバスが何往復もしていました。

 

「五平餅」

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 そうですヨ!!もちろん私たち劇団名物「五平餅」も販売します!

 

隠れファンが多くて、年に数回出店する「五平餅」を楽しみに待っていてくださいます。

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 五平餅はいつも前日に近くの公民館で作ります。今回も団員が集まり350本位作りました。米は地元のコシヒカリ。タレは醬油ベースにクルミ、落花生、ゴマなどを使い1週間以上寝かせた秘伝のタレです。分量の詳細は?で、団長と副団長しか知りません。

 10数名が午後2時から、ワイワイおしゃべりしながら作るのも楽しいです。

出来上がったのは5時でした。

f:id:cherusi-kitchen:20170612035752j:plainクルミの焼ける香ばしいにおいがたまりません!ましてや「ボート下り」に乗るお客さんたちが並んでいる前で焼くのですから。。。。

で、今年は特にお客さんも多く9時頃から行列が出来き、とぎれることなく12時前には完売しました。一本食べたお客さんが何度も並んで買いに来てくれるのは嬉しいですね。「去年食べて美味しかったので今年も楽しみにしていた。」というお客さんの声を聴くと、頑張った甲斐があるというものです。

「ありがとうございました!」いつも感謝です。

 

:次回は10月頃にある「おいない祭り」と「メダカ祭り」に出展予定:

 

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一番人気は「用水のボート下り」。船頭さんは中学生のボランティア。

今年も長い行列が絶えることなく続いていました。聞くところによると1時間半待ちは当たり前だそうです。「ディズニーよりはちょっとマシ」だと言っていました。

(この行列を見るといつも私は諦めてしまいます。ですから乗ったのは1回だけ)

他にも、「田んぼの綱引き」

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田んぼの「綱引き大会」は近辺の職場や色々なチームが出場します。

私たち劇団も一度くらいは参加をしたいのですが、いつも「五平餅」焼きで終わってしまって、ホント残念!

 今年も地元の「消防団チーム」が優勝しました!

(普段肉体を鍛えていらっしゃるからね、最強です。)

 

そんなこんなで、今年も無事「あじさい祭り」が終わりました。